勇ましいタイトルですが
はじめまして。
某労働組合の中央本部定期大会で、「運動の3重苦を臨時革命評議会で打開を」と提言しましたが、取り上げてもらえませんでした。大きな運動方向は問題がなく、方針には賛成を投じましたが、思いはつのるばかり。
そこで、2008年7月31日 ブログでの発信を思いつきました。
そもそも「臨時革命評議会」とは何か、を説明する必要があるでしょう。あまり厳密なものではありません。「臨時」=常設ではなく、いまの緊急の運動に必要な組織を臨時的に創る、「革命」=超法規的なもの、規約にもない組織であり、一定の権力、財政を掌握する組織、「評議会」=個人独裁ではなく、一定の団体共闘のようなもの、というイメージを重ね合わせたものです。
ひょっとして途中でタイトルを変更するかもしれませんが、それいけ!
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